小沢雅仁 (立憲民主党)

2026年6月19日・第221回国会 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 21 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 102 発言)

立憲民主党の小沢雅仁でございます。

まずは、大変お忙しい中、本日、参考人として御出席いただきました皆様に心から感謝と御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

まず、私、最初に伺いたいのは、沼田参考人の資料にもありますけれど、防災庁は、単なる行政組織の再編ではなく、我が国の災害対策を実質的にリードする専門家集団を目指すべきというふうに記載がされております。

そこで、それぞれ資料にもいろいろ記載がされているんですが、三人の参考人の先生方から、それぞれの立場から、やっぱりこの防災庁、まさしく今スタートラインに立つということにこれもなっていくわけでありますけれど、本当にまず防災庁が立ち上がってまず最初にこれをやっていただきたいと、そしてこういうことにもっと防災庁に期待をしているところというところがあれば、それぞれのお立場から御所見をいただければ有り難いと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。

前後のやりとり

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