ありがとうございました。
次に、植松参考人にお願いいたします。
2026年5月14日・第221回国会 衆議院 内閣委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 95 発言)
ありがとうございました。
次に、植松参考人にお願いいたします。
ありがとうございます。御指名いただきました東京大学並びに地経学研究所の鈴木と申します。 私は、国際政治経済学というのを専門にしておりまして、日本が二〇二二年に経済安全保障推進法を成立して以来、世界から経済安全保障に対する日本の取組というのが極めて高く注目されていて、その評価について、またこの内容について説明を求められることが多々ございます。そうした観点から、今回こうした改正が行われるということで、更なる進展をされるということを大変望ましい、また、国際社会においても胸を張る経済安全保障の制度ができるんだろうということを期待できるというふうに考えております…
ありがとうございました。
次に、布施参考人にお願いいたします。
おはようございます。株式会社国際社会経済研究所の布施でございます。 本日は、このような貴重な意見陳述の機会をいただきまして、心より感謝申し上げます。 私は、企業のシンクタンクにおいて、経済安全保障と防衛問題の調査研究を担当しております。本日は、企業のシンクタンクにおける経験に基づきまして、経済安全保障推進法等の改正について、賛成の立場から意見を申し述べさせていただきたいというふうに思っております。 大きく分けて二つの論点、一つ目は、本改正法案の意義について戦略的不可欠性の文脈に引きつけて触れさせていただいた後に、二つ目の論点として、経済安保シンクタ…
ありがとうございました。
次に、植松参考人にお願いいたします。
委員の皆様、おはようございます。本日は、このような貴重な機会をいただきまして、心より感謝申し上げます。 NECから参りました植松と申します。 本日は、サプライヤーの立場から、事業継続あるいは安定供給のための課題とその取組に絞って述べさせていただきます。事業の現場の生の声として、委員の皆様の法案検討の一助になれば幸いでございます。 それでは、お手元の資料に沿って御説明申し上げます。 既に御承知かもしれませんけれども、海底ケーブル市場は、主にハイパースケーラーが牽引して、年間三千億円から五千億円規模に伸長すると予想しております。 これに対して、弊社…
ありがとうございました。
以上で各参考人からの御意見の開陳は終わりました。
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これより参考人に対する質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。長谷川淳二君。