委員が条約について御質疑をされるのであれば、条約を所管している部局にお尋ねをいただきたいと思います。
鈴木隼人 (自由民主党)内閣府副大臣
2025年11月26日・第219回国会 衆議院 法務委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 134 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 258 発言)
前後のやりとり
米山君、そろそろ。
はい。これが最後です。
当時のことじゃなくて、内閣府副大臣として、医療政策御担当で、この勧告は今も生きていますから、女性の医療についてちゃんと提言されているんですけれども、それについてどう考えますかと今聞いているんです。それは通告していますからね。
鈴木副大臣、最後の答弁ですので、簡潔にお願いします。
- (上の発言)
委員が条約について御質疑をされるのであれば、条約を所管している部局にお尋ねをいただきたいと思います。
もういいです。
これは本当にひどいですよ。自分の所轄について、ちゃんと正式に出てきた勧告をまるで知らない。このような方に到底まともな政策はできないと申し上げさせていただきます。残念ですよ。
次に、藤巻健太君。
日本維新の会の藤巻健太でございます。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
それでは、早速質問の方に入らせていただきます。
先日、とある女優の方が高速道路で追突事故を起こして、過失運転致傷の疑いで書類送検されました。事故当時の速度は百八十五キロ近くあった、そういった報道があります。この報道を受けて、大臣、どうお感じになられたでしょうか。