厳重に注意します。大幅にオーバーしていますから。次からはないように。
これにてあかま君の質疑は終了いたしました。
次に、城井崇君。
2025年2月5日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 269 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 454 発言)
厳重に注意します。大幅にオーバーしていますから。次からはないように。
これにてあかま君の質疑は終了いたしました。
次に、城井崇君。
端的に。とうに過ぎているんですよ。
はい。
それらをバージョンアップして、強力なものにしたいということでございます。
終わります。
厳重に注意します。大幅にオーバーしていますから。次からはないように。
これにてあかま君の質疑は終了いたしました。
次に、城井崇君。
立憲民主党の城井崇です。本日もよろしくお願いいたします。 まず、政府基金の見直しについて伺います。 立憲民主党は、政府のルールに照らして、政府基金に積み過ぎている金額は国庫に返納すべきと提案をしています。一方、政府はこれまで、基金の点検、見直しに三年ルールというものを用いています。三年分は必要な予算を認め、その後に成果検証してから新たな予算措置、こうした仕組みだと思っています。一定の前進だと思っています。 その上でですが、立憲民主党は、この三年ルールを念頭に置きながら、その後三年間の事業執行に必要な予算額、必要額をきちんと確保をしてもなお基金残高が…
まず、三年のルールについては、政府のルールというふうに委員は御発言されていますが、今御指摘されたように、令和五年の十二月に策定をされました方針に基づいて、策定以降の基金への新たな予算措置は三年程度とし、成果目標の達成状況を見て、次の措置を検討するというのが政府のルールであります。
基金が幾つかというのは、質問通告がありませんので、今手元に資料がありませんので、後ほどお答えさせていただきます。
財務大臣の見解も伺います。