坂本大祐防衛装備庁装備政策部長

2025年5月9日・第217回国会 衆議院 外務委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 53 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 318 発言)

お答えを申し上げます。

先ほど申し上げましたとおり、物品につきましては、財政法の規定によりまして、これは有償という形になってございます。

それから、役務に関しましては、提供の実施はそれぞれの活動の根拠法に基づいて行いますけれども、償還につきましては特段の根拠法がございませんので、これは償還は行われないということでございます。

前後のやりとり

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