じゃ、ということは、拒絶した事実もないということでよろしいですか。もう一回聞きます。
和田有一朗 (日本維新の会)
2025年3月26日・第217回国会 衆議院 外務委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 89 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 165 発言)
前後のやりとり
重ねて答弁申し上げますが、そのような事実はございません。また、蔡英文前総統側も、そういうアレンジをしたことはないと述べておられると承知をしております。
では、もう一回聞きますけれども、申入れそのものがなかったということなんでしょうか。
そのとおりでございます。
- (上の発言)
じゃ、ということは、拒絶した事実もないということでよろしいですか。もう一回聞きます。
御指摘のとおりでございます。
じゃ、ある意味、誤報ということになりますよね。大通信社が誤報をやったということになります。背景があったのではないかと私は思ってしまうんです。正式な申入れが出てくる前に、何がしかのやり取りの中でそういう忖度が生まれたとか、そういうことはあったんでしょうか。いかがですか。
そのような事実はございません。