馬渡直史最高裁判所事務総局家庭局長

2026年6月9日・第221回国会 参議院 法務委員会 第13号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 114 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 130 発言)

御指摘のとおり、御指摘のような情報が審理において重要であるということは我々も同感するところもございます。

その上で、今後具体的にどうやって運用していくかというのは、この改正法案が成立した後に各家庭裁判所においてしっかり検討されていくはずのものでございまして、我々最高裁としましても、それをしっかり後押ししてまいりたいと考えております。

前後のやりとり

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