松野明美 (日本維新の会)

2026年6月11日・第221回国会 参議院 経済産業委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 206 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 295 発言)

やっぱり若者が自分からやっていこうと、ちょっとチャレンジしたいなと思うのは、やっぱり面白くないと、なかなかやっぱりしないですね。

マラソンだって、もう過酷なんですよ。ただ、やっぱりマラソンを走って優勝したりして家族の喜びを見たりとか、そして、やっぱり面白いなと、そういうふうに自分からやろうと思わないと、やっぱり、やれやれやれやれ、募集していますといっても、なかなかこれは今の若い、若者というのはなかなかやろうというチャレンジ精神ないと思いますが、面白さとか、やって良かったなという達成感とか、そういうこともやっぱり伝えていかないと、今の若い方たちというのはやろうという気持ちはなかなか起きないのではないかなと思っておりますので、引き続きよろしくお願いをいたします。

今回は、技術力を高めて新たな産業を育成していくということなんですが、大臣、世界で戦える、やっぱり、さっき言ったようにトップ、世界トップを目指していくのは、やっぱり行ってほしいんですよね。そのための戦える産業というのは、戦っていけるような新たな産業というのは何だと思われますか。自動車がちょっと今も維持しているということなんですが、新しい産業というのは何か頭にあられますか、戦えるような。

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