ありがとうございます。
コストや不安定さの問題についても、私もいろいろと資料をまた、何ですかね、学びながら、この問題取り組んでいきたいと思います。
本日は本当にありがとうございました。どうもありがとうございます。
2026年5月26日・第221回国会 参議院 環境委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 92 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 108 発言)
ありがとうございます。
コストや不安定さの問題についても、私もいろいろと資料をまた、何ですかね、学びながら、この問題取り組んでいきたいと思います。
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何というんですかね、アイデアベースで今ぱっと出ていた話なので、私もこれが、じゃ、どれぐらいの、どういう職員かというのはないですが。 さっきのそのドイツの事例ですね。あれは立地を、発電所の選定するときに中立的な機関が介在するという話ですけど、そこの中でファシリテートする方はいろんな御職業の方いるんですね。弁護士の方であったりとか、若しくはその自治体での都市計画をしているような方であったりとか、いわゆるその関連、立地選定というところに関連する有識者の方が集まっているというところなので、ここの中立的な、機関と言うと大げさですけれども、そういった組織体をつくる…
ありがとうございます。
最後に、杉山参考人にお聞きしたいんですが、今日、資料の中で、いただいている資料の五ページのところに、太陽光発電は二重投資だという資料があります。
ちょっと私が知識がないものですから教えていただきたいなと思っているんですけれども、もし、太陽光や風力とかほかの再生可能エネルギーを併用することで火力発電を抑えていって、どんどんとなくしていくという可能性ということは考えられないのかなというのは少し思ったのですが、どうでしょうか。
太陽光発電と風力発電、同時に回るときもあれば同時に止まってしまうことも多いので、ですから、太陽光発電や風力発電を増やすということで問題が解決するというのには程遠い状況になると思います。 電気というのは、何といっても停電させてはいけないので、太陽光が照っていなくて風も吹いていないというときでも供給しなきゃいけないとなると、結局その分、火力発電所は残さなければいけないと。 先ほどの電力系統統合コストというお話をしましたけれども、あの政府の試算は太陽光発電も風力発電も大量に導入して日本全体の三割から四割をそれで賄うという、そういう試算なんですけれども、やっ…
ありがとうございます。
コストや不安定さの問題についても、私もいろいろと資料をまた、何ですかね、学びながら、この問題取り組んでいきたいと思います。
本日は本当にありがとうございました。どうもありがとうございます。
チームみらい・無所属の会、尾辻朋実でございます。 参考人お三方におかれましては、大変短い時間の中で貴重な御提言を賜りまして、ありがとうございました。 今日はソーラーパネルのリサイクル法の話でありますけれども、議論ずっと聞いておりますと、改めて再エネについてどのように考えていくかということまで専門家の御知見を聞かせていただいたかと思います。 杉山参考人に最初にお聞きをしたいと思います。 大変熱い思いのこもった御意見でございまして、私も地元鹿児島なんですが、やっぱりメガソーラーが、どうしても傾斜地に、よく日光が当たるように傾斜地に設置される場合が多い…
施工が悪いと土砂崩れが起きるといった、そういった問題は、私は、今は割とよく認識されていて、政府の方でもそういったものは改善するような、そういう法律も通って、取り組んでいると思います。 ただ、その一方で、先ほども御質問ありましたけれども、自治体等の関与ですね、それをきちんとつくるためにも、やはりこれまでは推進一本やりで割と制度をつくってきたのですが、ほかの工場や発電所並みにやはり手続をきちんと踏むようにすると。これは法律、制度でできることなので、それを国として、国会としてきちんとつくっていけば自治体の関与するポイントもたくさん増えて改善されていくだろうと…
ありがとうございます。 実は、環境負荷のコストというのはかなり計算しにくいだろうなと思いながらお聞きをしたところでありました。またいずれ、どこかの機会で教えていただけたら有り難いなと思います。 以前、実は、市川参考人なんですが、この委員会でもマングースの話をしたことがあるんですけれども、ハブとマングースというのは御存じでしょうか。奄美大島にハブが自生しておりまして、地元の皆さんがハブを捕食してくれたらいいなとマングースを放したと。そうすると、マングースは、実はハブのような強敵ではなくてアマミノクロウサギという小さな生き物を食べてしまったと。で、アマミ…