失礼いたしました。
こういった利便性向上に向けた取組について、大臣の所見をお伺いしたいと思います。お願いします。
2026年4月22日・第221回国会 衆議院 財務金融委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 99 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 145 発言)
失礼いたしました。
こういった利便性向上に向けた取組について、大臣の所見をお伺いしたいと思います。お願いします。
お答え申し上げます。 亡くなった方の情報自体は個人情報保護法の規制対象とはならないと承知しておりますけれども、その情報が生存する遺族にも関する情報である場合には、同法の規制対象となり、金融機関が他の金融機関に当該遺族の個人データを提供する際に、原則として当該遺族の同意を取っていただく必要がございます。加えて、金融機関におきましては、銀行法等の業法上の規制や守秘義務に基づき、情報を適切に取り扱っていただく必要がございます。 次のお尋ねでございますけれども、生存する犯罪者等の情報を第三者に提供するに当たりましても、金融機関においては、銀行法等の業法、守秘…
ありがとうございました。
個人情報関連、御遺族のお気持ちに寄り添った対応をしっかりとやっていただきたいと思います。
最後に、まさしく金融庁は、フィナンシャルサービス……
近藤君に申し上げます。
既に申合せの時間が経過しておりますので、おまとめください。
失礼いたしました。
こういった利便性向上に向けた取組について、大臣の所見をお伺いしたいと思います。お願いします。
終了しておりますので、おまとめください。
そういったことを、利便性向上に向けた取組をお願い申し上げまして、私の質問とさせていただきます。
ありがとうございました。
次に、牧野俊一君。