伊東信久 (日本維新の会)

2026年5月29日・第221回国会 衆議院 厚生労働委員会 第13号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 132 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 211 発言)

産業医も含めて、医師の最初の診断が非常に重要なものであるというお答えだと思います。

法案が多岐にわたりますので、ちょっと内容を変えまして。

今回の改正で労働保険審査官及び労働保険審査会が審査請求の対応をすることになるんですけれども、被災労働者の保護に資する必要があると考えています。当該機関による審査によって当初の不支給決定が覆るものがどれくらいあって、そして、それは司法による訴訟によって決定が覆るものと比べて割合が妥当なものになっているか、それもお答えください。

前後のやりとり

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