御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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2025年10月21日・第219回国会 衆議院 議院運営委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 33 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 38 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。
今回、立法事務費の交付に関する届出が、改革の会、有志の会及び減税保守こども、並びに院内において無所属となっております島田洋一議員の日本保守党からそれぞれ提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。
なお、日本保守党は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
それでは、まず、改革の会及び日本保守党を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに賛成の諸君の挙手を求めます。
〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。
次に、有志の会及び減税保守こどもを立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
まず、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に原田和広議員、丸尾圭祐議員の順に紹介いたします。 次に、会期の件でございますが、議長から、五十八日間とすることについてお諮りをいたします。れいわ新選組、減税保守こども及び無所属の島田洋一議員が反対でございます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております予算委員長の選挙と併せて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになり…
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
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