松野明美 (日本維新の会)

2025年6月3日・第217回国会 参議院 農林水産委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 96 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 180 発言)

分かりました。

最後の質問になると思いますが、商習慣。

私は買物をするときに必ずこの製造年月日というのを見るんですよ。でも、実際に、こういう商習慣というのがあるとは実際知りませんでした。賞味期限の残り三分の二を残す商品しか店頭に並べられないと。本当に、今を言えば、もったいないなと本当に思います。是非、これは法律ではないので、多分独自で決められているルールだと思いますので、何か言うわけにはいかないと思いますので、是非、こういうものがあったら、フードロスとか食品ロスという言葉もあります。是非、子供食堂とかに、何でしょう、子供たちの健康を育むために、福祉政策として、納品できない食品があれば寄附という形で子供食堂に寄附していただきたいんですね。輸送費も掛かりますから、この辺りは国が負担をしていただくというふうな、そういう形が一番いいんじゃないかなと思います。

いかがでしょうか、これ。お願いします。

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