平岩征樹 (国民民主党)

2025年2月27日・第217回国会 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 50 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 324 発言)

今御答弁いただきましたように、各国と見劣りしないということでございまして、具体的な根拠というよりも、十兆円という数字は、日本政府の本気度を示す、投資の呼び水であるみたいにちょっと理解したわけでございます。

さきの予算委員会でも、同じ、これに関連する答弁があったと思うんですが、AIと半導体、あらかじめそれぞれに枠を設けていないというようなふうに答弁されているわけですが、もちろん、AIをするための半導体もありますし、AIにつながらない半導体というのもあるわけでございますが、それも含めていわゆる半導体支援をしていくというような認識でよろしいでしょうか。

前後のやりとり

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