国の力がないと、国民は救えないんです。国民を殺すのはやめてください。
終わります。
2025年2月28日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第17号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 237 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 282 発言)
国の力がないと、国民は救えないんです。国民を殺すのはやめてください。
終わります。
いやいや、もう四十六秒オーバーしているので、もうやめてください。
いやいや、十五分でしょう。
やめてください。
国の力がないと、国民は救えないんです。国民を殺すのはやめてください。
終わります。
これにて大石さんの質疑は終了いたしました。
時間を守ってください。ルールですから。ルールを守りなさい。
次に、田村貴昭君。
日本共産党の田村貴昭です。 昨日、自民党旧安倍派事務局長だった松本淳一郎氏への参考人聴取が行われました。 しかし、裏金づくりがいつから始まり、二〇二二年に一旦キックバックをやめようとしたけれども、誰の指示で再開されたのか、その裏金を一体何に使ったのか、松本氏からの聴取では、疑惑の解明には至りませんでした。 松本氏は、二〇二二年七月、還流、キックバックの再開を求めた幹部がいたことを認めました。その幹部は誰ですかとの質問に、松本氏は、お名前の言及は差し控えますと言われました。キックバックの継続は幹部の判断だったにもかかわらず、安倍派の会合に出た幹部の人…
この方は政策集団清和会が雇用しておられた方でございまして、自民党が雇用しておったわけではございません。そしてまた、御自身がその場において、国会の権威において、予算委員会の権威において開かれました昨日の会においてそのように申し述べておられるものでございます。
私どもとして、この参考人招致が実現されますように、可能な限りの努力をいたしてまいりました。今後、真実が明らかになるために必要な努力は我が党としてもいたしてまいりたいと考えております。