やめてください。
安住淳 (立憲民主党)
2025年2月28日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第17号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 236 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 282 発言)
前後のやりとり
そのぐらい必要でしょう、現役世代に。やれるのは……(発言する者あり)いや、よくはないんですよ。よくないですよね。
でも、時間が来ています、確かに。でも、十一分ですよ。
いやいや、もう四十六秒オーバーしているので、もうやめてください。
いやいや、十五分でしょう。
- (上の発言)
やめてください。
国の力がないと、国民は救えないんです。国民を殺すのはやめてください。
終わります。
これにて大石さんの質疑は終了いたしました。
時間を守ってください。ルールですから。ルールを守りなさい。
次に、田村貴昭君。
日本共産党の田村貴昭です。 昨日、自民党旧安倍派事務局長だった松本淳一郎氏への参考人聴取が行われました。 しかし、裏金づくりがいつから始まり、二〇二二年に一旦キックバックをやめようとしたけれども、誰の指示で再開されたのか、その裏金を一体何に使ったのか、松本氏からの聴取では、疑惑の解明には至りませんでした。 松本氏は、二〇二二年七月、還流、キックバックの再開を求めた幹部がいたことを認めました。その幹部は誰ですかとの質問に、松本氏は、お名前の言及は差し控えますと言われました。キックバックの継続は幹部の判断だったにもかかわらず、安倍派の会合に出た幹部の人…