篠田奈保子 (立憲民主党)

2025年5月21日・第217回国会 衆議院 法務委員会 第16号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 26 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 203 発言)

ありがとうございます。

しっかりと実務で労働債権者に情報が行くようにしていただきたいと思います。

それから、この組入れ制度なんですが、担保権を一定制約する意義は理解をいたしましたが、労働債権を含めた一般債権者の保護にどの程度寄与するかというのはちょっと若干疑問がございます。

この一般債権者には、いわゆる公租公課の、租税の債権者も含まれるのでしょうか。

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