あべ俊子 (自由民主党)文部科学大臣

2025年3月14日・第217回国会 衆議院 文部科学委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 40 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 49 発言)

御指摘の当時の山口代表と岸田総理のやり取りを含めまして、これまでも、御党が教育費負担の軽減に一貫して取り組んでこられたものと承知をしているところでございます。

先ほどの答弁と同様の趣旨でございますが、まずはこの国会に提出している法案の成立に向けて全力を尽くしまして、その上で、制度を着実に実施に移しまして、その効果を見定め、委員御指摘の、負担が重い時期の支援の在り方を含め、更なる負担軽減と支援の拡充の論点も整理した上で十分な検討を行いつつ、取り組んでまいります。

前後のやりとり

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