塩川鉄也 (日本共産党)

2025年5月21日・第217回国会 衆議院 内閣委員会 第22号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 158 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 202 発言)

交通安全基本計画の策定の内容についても触れていただきました。地域住民の主体的な参加が欠かせないということであります。

国交省にお聞きします。ゾーン30プラスの取組の推進に向けた国交省の支援策について確認します。

国交省は、生活道路への物理的デバイス設置における合意形成のための参考資料を作成しております。物理的デバイスの設置に当たって地域の方々と合意形成がうまくいかないという声があることを踏まえ、生活道路の交通安全対策を円滑に進めた全国の九つの地域の合意形成事例を紹介しております。

その一つに、船橋市の習志野台八丁目町会の例が紹介されております。私も先日伺ってまいりました。この習志野台八丁目町会の取組の特徴は何なのかについて御説明ください。

前後のやりとり

154の発言を見る

162の発言を見る