矢崎堅太郎 (立憲民主党)

2025年4月18日・第217回国会 衆議院 財務金融委員会 第18号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 53 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 214 発言)

おはようございます。立憲民主党の矢崎堅太郎です。

本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。

今日は二十一分いただいておりますので、大きく二問、質問させていただきたいと思います。

まず、財政投融資特別会計について質問をさせていただきたいと思います。

今回は投資勘定の改正ということになります。投資勘定は、やはりリターンを期待して投資をするということでありますから、まず、現状、この投資がどのような結果になっているかということについてお伺いをしたいというふうに思います。

まず最初に、これまでの財政投融資特会における官民ファンドにつきまして、その対象数、それから累積損失を抱えているファンドの数、累積損失がその中で最大のところはどこかということ、そしてまたその損失額について、それぞれお答えいただければと思います。

前後のやりとり

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