水沼秀幸 (立憲民主党)

2025年4月4日・第217回国会 衆議院 財務金融委員会 第14号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 84 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 181 発言)

ありがとうございます。

しっかりと、民業と、今、J―FLECの取組のプラスのシナジーが起きるような取組にしていただければと思います。

済みません、もう時間が迫ってまいったんですけれども、ちょっと一点だけ苦言を呈したいのが、J―FLECの最新のKPIの状況というのを伺ったときに、例えば、東洋経済オンラインの三月二十一日時点の記事で、J―FLECによると、二〇二五年三月時点で依頼件数が二千七百件に達したというふうな形で、具体的な数字が出ているんですね。こういった形でメディアの取材にJ―FLECの方々が答えていらっしゃるので、国民の皆様の負託を受けた国会の場で数字を報告できないというものは、ちょっと今後しっかりと改善に努めていただければなというふうに思います。

なので、そこを改善していただいて、もう時間が迫ってまいりましたので、ここは本当に、引き続き、やはり、一人一人が描くファイナンシャルウェルビーイングの実現というところをJ―FLECさんは掲げていらっしゃると思いますので、その点に関しては同意いたしますし、日本の発展、そして現役世代当事者としての声もお届けしながら、精力的に今後も活動をさせていただく所存です。

質問を一部飛ばしてしまいまして、御準備された方には失礼いたしました。

これで質問を終えます。ありがとうございました。

前後のやりとり

80の発言を見る

88の発言を見る