細野委員もトライしてみたことがあると今言っていましたけれども。
では、議員会館の共用スペースはどうですか。あわせて、その植栽の部分はどうですか。これは個人じゃないので。
2025年4月10日・第217回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 36 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 159 発言)
細野委員もトライしてみたことがあると今言っていましたけれども。
では、議員会館の共用スペースはどうですか。あわせて、その植栽の部分はどうですか。これは個人じゃないので。
お答えいたします。
中国による日本産水産物の輸入再開の時期について、いまだ決まったものはございませんけれども、我が国としては、輸入再開に向けた関連の協議を推進していくとともに、中国側に対して日本産水産物の輸入再開を引き続き早期に実現するように求めていくという考えでございます。この際、日中間の協議の前提は昨年九月の共通の認識となります。
言いたいのは、努力していることを別に否定するものでもないし、引き続きやるというのも別に否定することじゃなくて、より具体的に、どういう条件をクリアしていかなきゃいけないかが見えていないと、結局またいろいろ言ってきてゴールポストをずらされるんじゃないのということです。 これ以上続けても結論は出ないので、とにかく、しっかりとプロセスを明らかにして、どういう条件をクリアすればいいのかというのを中国側に出させて、それを一個一個潰していくということをやらないと、こういうふうにずらされますよということです。是非、その点、留意して交渉、調整に当たっていただきたいと思い…
お答えいたします。 今委員おっしゃられましたように、福島県内除去土壌につきましては、中間貯蔵施設に千四百万立米ほど今、土壌がございまして、私ども先般定めました基準で、八千ベクレル以下のものは再生利用できるということで、その量は一千万立米ぐらいで、できないのが四百万立米ぐらいで、全体が東京ドーム十一杯ぐらいなんですけれども、ですから、再生利用できるのが七、八杯で、できないのが三、四杯ぐらいという量でございます。 今おっしゃられました、いわゆる中間貯蔵にあります除去土壌を用いました鉢植えの設置及び管理につきましては、放射性物質汚染廃棄物特措法などの規定に…
細野委員もトライしてみたことがあると今言っていましたけれども。
では、議員会館の共用スペースはどうですか。あわせて、その植栽の部分はどうですか。これは個人じゃないので。
議員会館の共用スペースと、あと植栽等ということでいただいたところでございます。 先ほども申しましたように、私どもが管理者として適正な管理をする環境下で行っていくということでございますが、先ほどの繰り返しになって恐縮でございますけれども、共用スペースを含めまして、議員会館における鉢植えの設置というのも、今段階においてお答えするものではないというふうに考えておるところでございます。 また、議員会館における植栽というところで使うということになりますと、復興再生利用ということになると思いますけれども、こちらにつきましても、今の段階でお答えできるものではないと…
議員会館の個人の部屋も、共用スペースも、植栽もそういうこと。ということは、同じことが国会で、例えば我が党の控室で置きたいと言っても、それは個人の部屋と同じことで。
では、国会の共用スペース、植栽のところも今と同じ見解、御答弁と同じということで、確認させてください。
国会内の各派の部屋ですとかというおただしでございますが、おっしゃるとおり、同じ見解でございます。
また、植栽等ということでありますと、また先ほど後段で申し上げました植栽等での復興再生利用ということになるので、こちらも同じになると考えておるところでございます。