枝野幸男 (立憲民主党)

2025年4月24日・第217回国会 衆議院 憲法審査会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 34 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 66 発言)

次に、委員各位による発言に入ります。

発言を希望される委員は、お手元にある名札をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。

発言は自席から着席のままで結構でございます。

なお、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただくようお願いいたします。

発言が終わりましたら、名札を戻していただくようお願いいたします。

また、幹事会の協議に基づき、一回当たりの発言時間は三分以内となります。質問を行う場合、一度に答弁を求めることができるのは二会派までとし、一回当たりの発言時間は全ての答弁時間を含めて五分以内となりますので、御留意ください。

発言時間の経過につきましては、それぞれおおむね三分経過時、五分経過時にブザーを鳴らしてお知らせをいたします。

それでは、発言を希望される委員は、名札をお立てください。

前後のやりとり

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