済みません。
人材のところは、是非自治体でデジタル庁に派遣をしていただいて、育ててお返しいたしますので、御活用ください。
2024年12月19日・第216回国会 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 85 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 190 発言)
済みません。
人材のところは、是非自治体でデジタル庁に派遣をしていただいて、育ててお返しいたしますので、御活用ください。
お答え申し上げます。 デジタル人材の確保、育成につきましては各自治体において尽力されているところではございますが、全国的に人材が不足する中で、特に小規模な自治体におきまして対応に苦慮されているといった声を伺っております。自治体のDXを推進していく上で早急に解決すべき重要な課題であるというふうに認識してございます。 そのため、総務省では、専門アドバイザーの派遣等によりますノウハウの支援とともに、自治体がデジタル人材を確保、育成するために必要な経費につきまして、例えば市町村支援のためのデジタル人材の確保に要する経費、また外部人材の任用等に要する経費、さら…
御丁寧な答弁、ありがとうございます。
是非ともCIO補佐官とか、地方自治体では使いやすいというか、是非とも財政措置を、例えば今特別交付税で措置していただいているようなものがあると思いますが、これも継続をしていただきたいという要望を最後お伝えして、最後に平大臣の方から少しメッセージを伺いたいと思います。
時間が既に経過しておりますので、簡単にお願いします。
済みません。
人材のところは、是非自治体でデジタル庁に派遣をしていただいて、育ててお返しいたしますので、御活用ください。
終わります。ありがとうございました。
次に、斎藤アレックス君。
日本維新の会の斎藤アレックスでございます。 ただいま議題となっています法案につきまして、質疑をさせていただきたいと思います。 まず、本日既に議論になっていますガバメントクラウドの利用料に関してお伺いをしたいと思います。 この法改正の趣旨というか一番の要点は、一括払いを政府として行うことによってボリュームディスカウントをガバメントクラウドのクラウド利用料について発生させるということであると説明を受けております。 それに関してですけれども、どの程度ボリュームディスカウントが発生するのか、また、ボリュームディスカウントが発生しているということも踏まえた…