藤原規眞 (立憲民主党)

2024年12月18日・第216回国会 衆議院 法務委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 36 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 337 発言)

今のお答えは、資料四に少しお配りしていますけれども、この通達なんですね。

目的の正当性、行為の必要性、相当性と、在来、要件としてきたもの、これまでも守ってきました、これからも守らせますという趣旨なんですけれども、しかし、今回違法の断罪を受けているわけですね。在来の対応と何ら変わらないと思うんですけれども、この通達では。

こういった調査のやり方、あるいは第三者への提供を一切やらないという通知は出せないですか。

前後のやりとり

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