御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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議員土屋品子君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する
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議員江渡聡徳君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する
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2024年11月13日・第215回国会 衆議院 議院運営委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 12 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 28 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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議員土屋品子君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する
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議員江渡聡徳君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する
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挙手多数。よって、そのように決定いたしました。
次に、ただいま決定いたしました特別委員会を除く六特別委員会につきましては、理事会で合意いたしましたとおり設置することとし、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。
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次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員土屋品子君は、十月をもって在職二十五年に達せられました。また、議員江渡聡徳君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。
両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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議員土屋品子君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する
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議員江渡聡徳君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する
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なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって両君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた土屋君及び江渡君に順次登壇願った後、両君からそれぞれ謝辞が述べられます。
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次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会、当委員会に、国会法改正等及び国会改革に関する小委員会、図書館運営小委員会、院内の警察及び秩序に関する小委員会、庶務小委員会、新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会の五小委員会を設置することとし、各小委員の割当ては、国会法改正等及び国会改革に関する小委員会につきましては委員長及び理事を充てることとし、他の四小委員会の小委員につきましては、いずれも九人とし、その割当ては、自由民主党・無所属の会四人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人とするに御異議ありませんか。 …
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
なお、理事会の協議により、公明党、れいわ新選組、日本共産党の委員の方は各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことになりましたので、御了承願います。
また、小委員及び小委員長の選任は、先例によりまして、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕