御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。
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2024年11月13日・第215回国会 衆議院 議院運営委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 28 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。
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次に、政治倫理審査会委員選任の件についてでありますが、本日の本会議において、議長より、各会派から申出のとおり指名いたします。
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次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々四十人よりなる東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員各々三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、原子力問題調査特別委員会、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会の設置についてお諮りいたします。 まず、東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会を設置することとし、本日の本会議において議決するに賛成の諸君の挙手を求めます。 …
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。
次に、ただいま決定いたしました特別委員会を除く六特別委員会につきましては、理事会で合意いたしましたとおり設置することとし、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。
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次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員土屋品子君は、十月をもって在職二十五年に達せられました。また、議員江渡聡徳君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。
両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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議員土屋品子君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する
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議員江渡聡徳君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する
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なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって両君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた土屋君及び江渡君に順次登壇願った後、両君からそれぞれ謝辞が述べられます。
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