これにて安野君の発言は終了いたしました。
以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。
これにて散会いたします。
午後三時四十九分散会
2026年5月20日・第221回国会 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 50 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 51 発言)
これにて安野君の発言は終了いたしました。
以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。
これにて散会いたします。
午後三時四十九分散会
これにて竹谷さんの発言は終了いたしました。
次に、安野貴博君。(拍手)
チームみらいの安野貴博でございます。 本日、総理にはAIについて御質問したいと思います。 先日も、高性能なAI、クロード・ミュトスに関して総理も直接指示されたという件、ございました。私は、あの対応は、総理がAIというものを重要な政治的な課題だと認識していただいていたということで、率直に心強く感じました。 AI、今、物すごいスピードで進化をしております。このAIが社会に与える影響は、私は、産業革命に匹敵するか、それより大きくなってもおかしくないと思っております。実際、今のAIは、安全保障にも経済にもエネルギー問題にも教育にも医療にも、あらゆるところに…
まず、AIですが、日々、私は、主に検索ですとか翻訳ですとか、いろんなことで助けてもらっております。 それからもう一つ、どれほど重要か。非常に重要です。これは使い倒さなければ発展はない。恐らく、自動運転の分野ですとか、医療の支援の分野などは、これは安全性などがきちっと確認された上で活用できる分野。 一方で、リスクもある。このリスクの最小化に向かって、四月の冒頭から日本政府は国家サイバー統括室において各国政府とも情報交換をし、アメリカのビッグテックとも情報交換をしながら対応しています。五月には、松本大臣、いろんな役所がこれをやっていますので、を担当大臣に…
これにて安野君の発言は終了いたしました。
以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。
これにて散会いたします。
午後三時四十九分散会