この様々な批判や誹謗中傷に耐えながらという表現が不適切であったということに関して反省しております。
以上です。
2026年7月24日・第221回国会 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 107 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 184 発言)
この様々な批判や誹謗中傷に耐えながらという表現が不適切であったということに関して反省しております。
以上です。
国民民主党の足立康史でございます。
限られた時間でありますので、丁寧に、かつ要領を得る形で御答弁いただきたいと思います。
まず、私が指摘をしました斎藤アレックス政調会長の発言。私、衆議院議員でいらっしゃるので、先ほど名前は伏せていましたが、もう看過できませんので、斎藤アレックス政調会長であります。
先ほどの御答弁がよく分かりません。私は質問通告で、昨夜の有楽町での斎藤アレックス演説について、当人に聴取し答弁ありたいと明確に申し上げて、大分時間がたっています。
当人は反省をしているかしていないか、教えてください。
お答えいたします。
この……(発言する者あり)はい。御本人も反省しております。
以上でございます。
何に反省しているんですか。
この様々な批判や誹謗中傷に耐えながらという表現が不適切であったということに関して反省しております。
以上です。
発信側と受信側、どっちの問題ですか。
我々の発信が間違っておりました。
以上でございます。
ところが、驚いたことに、これも看過できないんですが、斎藤アレックス政調会長の補佐であるあるスタッフが、私の今日の質疑について、デマであると。デマということをちょっと前に、先ほどXに投稿されました。いいんですか。