お答えいたします。
この……(発言する者あり)はい。御本人も反省しております。
以上でございます。
2026年7月24日・第221回国会 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 105 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 184 発言)
お答えいたします。
この……(発言する者あり)はい。御本人も反省しております。
以上でございます。
最終的には選挙管理委員会の方で、選挙の期日、住民投票の期日というものをお決めになるということだと認識しておりますが、今申し上げたとおり、住民投票というのは、地方公共団体において、投票のうち、個々の政策等について地方公共団体がその可否又は選択肢を住民に示し、住民の投票により自らの意思を表明する方法により行われるものであります。このような意義を有します住民投票については、住民投票や選挙が重複しないように最大限調整することは重要だと考えております。 ただ、やむを得ず重複する場合にも、それぞれに影響を及ぼし、自由、公正を損なうことのないように検討すること、そし…
時間がありませんのでまとめますけれども、今の御答弁は、最終的にはやむを得ず同日選挙になりましたということをおっしゃっているのと一緒です。日本維新の会としては、同日選挙を行いたい、意思表明をされたのと一緒です。弊害がこれだけあるということを全く受け止めていない、おっしゃったのと一緒です。納得ができない、そのことをお伝えをして、質問を終わりたいと思います。
ありがとうございました。
国民民主党の足立康史でございます。
限られた時間でありますので、丁寧に、かつ要領を得る形で御答弁いただきたいと思います。
まず、私が指摘をしました斎藤アレックス政調会長の発言。私、衆議院議員でいらっしゃるので、先ほど名前は伏せていましたが、もう看過できませんので、斎藤アレックス政調会長であります。
先ほどの御答弁がよく分かりません。私は質問通告で、昨夜の有楽町での斎藤アレックス演説について、当人に聴取し答弁ありたいと明確に申し上げて、大分時間がたっています。
当人は反省をしているかしていないか、教えてください。
お答えいたします。
この……(発言する者あり)はい。御本人も反省しております。
以上でございます。
何に反省しているんですか。
この様々な批判や誹謗中傷に耐えながらという表現が不適切であったということに関して反省しております。
以上です。
発信側と受信側、どっちの問題ですか。