以上で泉房穂君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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2026年4月27日・第221回国会 参議院 予算委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 65 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 162 発言)
以上で泉房穂君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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最後に、もう一回再審のテーマに戻ります。
法務省ではなく、まさに……
時間が来ております。
国民の方を向いて決断、よろしくお願い申し上げ、私の質問を終わります。
以上で泉房穂君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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次に、上田清司君の質疑を行います。上田清司君。
国民民主党・新緑風会の上田清司です。 まずは、総理、御苦労さまです。毎日の御精勤、恐縮しております。 まず、中東情勢について、今まで議論もありましたが、違った観点から、まず赤澤大臣にお伺いしたいと思います。 経産省、外務省、大手商社、石油業界などが合同で石油輸入ルートを、代替ルートを一生懸命今考えていると、このような話を聞いております。このルートについて考えられるのは、誰が考えても同じですが、アラブ首長国連邦のフジャイラ港あるいはサウジアラビアのヤンブー港などが想定されるわけですが、こういった代替ルートというのはもう確立して稼働しているんでしょうか…
一つ申し上げておきたいのは、私どもとして、代替ルートをですね、代替調達するために全力で努力をして、しかも、私どもとしては順調というふうに考えており、四月は二割ちょっとという感じでしたけど、総理からも発信をさせていただきましたが、五月についてはもう六割に達しているということで、全体として、年を越せるだけの我が国全体としての石油の調達についてはめどが付いているとお話を申し上げました。 ただ、具体的などこの港湾を使っているかは、もうこれは究極の公の場ですので、これ、実はイランのいろんな作戦行動にも関わりかねないので、どこの港がどうということについては言及は差…