天畠大輔 (れいわ新選組)

2026年4月7日・第221回国会 参議院 予算委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 371 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 402 発言)

代読します。

れいわ新選組の天畠大輔です。

今年の衆院選は期間がとても短く、特に障害や高齢のため投票できなかった方もいます。解散をした高市総理に、誰もが投票しやすい環境整備への姿勢を伺います。

今回、特に郵便投票の対象拡大を求める声が多くありました。高市総理は、総務大臣だった十年前、総務省による郵便投票の研究会設立の会見で、郵便等投票制度の拡充ができないか、この研究会で議論を深めていただきたいと前向きに話しています。

ただ、私は、これまでの議論を通じて、社会モデルの視点が欠けていると感じています。

まず、障害の社会モデルとは何か、政府から例を示しながら簡潔にお答えください。

前後のやりとり

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