以上で杉尾秀哉君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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2026年4月7日・第221回国会 参議院 予算委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 285 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 402 発言)
以上で杉尾秀哉君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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こう書いてあるんですよ。実は、だけど、この音声データの中にはですね……
杉尾秀哉君、時間が参っております。
暗号資産すごくいいねとか、そういうことが言われている。
総理の今の答弁は全く信用できないということを申し上げて、質問を終わります。
ありがとうございました。
以上で杉尾秀哉君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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では次に、伊藤孝恵さんの質疑を行います。伊藤孝恵さん。
国民民主党の修正案はエネルギー対策に特化をしております。なぜなら、それが喫緊の課題であり、我々の想像を超える範囲、広範囲に影響を及ぼしているからでございます。
修正案の提出者に、BトゥーB、それからBトゥーC、それぞれ顕在化している課題について伺います。
お答えいたします。 政府は、三月下旬から国家備蓄の原油の放出を開始し、ガソリンの補助金も決断しております。 しかし、現在も、一部船舶通過はありますけれども、完全な正常化のめどは立っておらず、封鎖が長期化すれば、国内の生産活動、また国民生活への影響は拡大していきます。 BトゥーB、企業間取引で申し上げますと、原材料となるナフサの国内調達や中東からの高騰により値上げの交渉が行われていること、また輸入の減少、供給減を見込み、基礎化学品のエチレン等、減産の判断が始まっております。 その上で、サプライチェーン上では、フィルムや樹脂、塗料、ポリエチレンの入手…