司隆史 (公明党)

2026年4月7日・第221回国会 参議院 予算委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 119 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 402 発言)

夏以降を含めて本当に暑い季節になりますし、先ほど、その先については今申し上げられないということだったんですけれども、本年度予算、来年度予算は来年度のための予算でありまして、是非、今後想定されるような御家庭の負担について対応をしていただくという意味で、その内容を踏み込んだ修正案に是非とも御賛同をいただきたいというふうに思っております。

最後に、時間が参りましたので、最後の質問とさせていただきます。

地域の皆さんからは、総理のこのイラン情勢に対する対応について様々お声をいただいております。総理は、女性初の総理であり、情熱的で分かりやすいお話をしていただく、御期待も高い一方で、このイラン情勢に対する発信がまだまだ少ないのではないか、もっともっと思いを伝えていただきたいというお声をいただいているわけでございます。

私ども、修正案を提出をさせていただいております。是非その思いとともに、家計を、また中小企業を守っていこうというような思いを、情熱を、是非総理、改めて、今日テレビ入りでございますので、皆様にお伝えいただけませんでしょうか。

前後のやりとり

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