ありがとうございます。代読お願いします。
電子投票の事例は一例にすぎません。意思決定の場に当事者がいなければ、同様の問題は繰り返されます。
誰一人取り残さない投票環境を実現するため、当事者参画を前提とした制度設計を求め、質疑を終わります。
2026年3月27日・第221回国会 参議院 予算委員会 第7号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 432 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 434 発言)
ありがとうございます。代読お願いします。
電子投票の事例は一例にすぎません。意思決定の場に当事者がいなければ、同様の問題は繰り返されます。
誰一人取り残さない投票環境を実現するため、当事者参画を前提とした制度設計を求め、質疑を終わります。
意見を聞くだけと意思決定の主体になることの違いはお分かりかと思います。障害に関係なくても、あらゆるテーマで委員として障害当事者が必要ではないですか、大臣。
選挙のこと以外のことについては厚労大臣が所管であろうかとは思いますが、先ほど主流化というお話をして、私も拙い記憶でさせていただきましたが、今委員がおっしゃったような、この意見を述べるだけではなくて決定に参画すると、そういう意味であり、そのことは私は大事なことだというふうに考えております。
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
ありがとうございます。代読お願いします。
電子投票の事例は一例にすぎません。意思決定の場に当事者がいなければ、同様の問題は繰り返されます。
誰一人取り残さない投票環境を実現するため、当事者参画を前提とした制度設計を求め、質疑を終わります。
以上で天畠大輔君の質疑は終了いたしました。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後四時三十一分散会