牛田茉友 (国民民主党)

2026年3月19日・第221回国会 参議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 219 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 368 発言)

三割以上が認知されていなかったということです。

このいじめ防止対策推進法二十八条一項にあります疑いを認めるという文言について伺っていきます。

現状、学校側がいじめとの因果関係が不明として調査を回避するケースが後を絶ちません。因果関係がある場合に調査するのではなくて、因果関係があるかどうかを調査することこそが法の本来の意図であるべきだと考えますが、見解はいかがでしょうか。

前後のやりとり

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