これは新聞の報道に書かれているんですけど、タクシー運転手だと情報が入りやすいから自分で証拠を集めたいというふうな、そういう思いについては聞いておりますか。
安達悠司 (参政党)
2026年7月14日・第221回国会 参議院 法務委員会 第20号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 120 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 375 発言)
前後のやりとり
今の御質問の内容で、事前に録音するみたいな話とか、そういうそもそも事案を想定したことがないので、ちょっとなかなかイメージが持ちにくいというのが正直な感想です。
では、今度は大橋さんにお尋ねしたいと思います。
私は、実は福井県にゆかりがありまして、福井市内、また、ちょっと福井県内も大変ゆかりがある場所なんですが、その中で、先ほどお話の中でお父様の話がありまして、お父様が、元々会社にお勤めだったのを会社を辞められてタクシー運転手になられたというお話がありました。その後、お父さんはお亡くなりになったというお話なんですけど、その辺りの、仕事を変えた、その部分について、ちょっとどういう思いだったかというのがもし参考になれば、お聞かせいただけないかと思います。
初めは犯人と思っていた前川さんが犯人で、そのときはロッテアイスクリームの会社を、配達していたんですけど、急に、無罪になった途端にタクシー運転手さんに転職したんですよ。それは、ちょっと聞いて、結局、無罪になったことを聞いた、で、話を、無罪という話を聞きたくないと思ってタクシー運転手さんになったというのを聞いたんですけど。
- (上の発言)
これは新聞の報道に書かれているんですけど、タクシー運転手だと情報が入りやすいから自分で証拠を集めたいというふうな、そういう思いについては聞いておりますか。
それは聞いてないですね。
時間になっております。
はい。
ありがとうございました。
今日はお二人とも本当にありがとうございました。