大橋宏子福井女子中学生殺人事件被害者の実の姉

2026年7月14日・第221回国会 参議院 法務委員会 第20号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 24 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 375 発言)

はい。

やっぱり、警察からいろいろひどい仕打ちを受けて、前川さんもこれから、そういう犯人に仕立てられて、証拠もないのに犯人にされた。

やっぱりそれを、やっぱり被害者だなって、犯人にされて前川さんがかわいそうだなって、やっぱりひどい仕打ち受けられて、前川さんが、それでやっぱりかわいそうな気持ちでいて、やっぱり初めに警察が前川さんの前に犯人を捕まえていれば、前川さんも社会復帰できて、人目から憎まれなく、人から殺人という重い、背負われるのがやっぱりなかったと思うんやって。

それで、やっぱり前川さんには、やっぱりそういう人を、これからも前川さんみたいな人を出さないようにちゃんと、警察も検察もちゃんと見てほしいなと思うんやって。そういう人を出さないように、これから前川さんみたいな人を出さないようにしていってほしいなと思うんやって。そうじゃないと前川さんがかわいそうでたまらんねって、私も。

それで、やっぱり被害者と思う気持ちが二人で重なって、話もできて、やっぱり気持ちがつながっていっているんだなって思うんやって。そうじゃないと、前川さん、元気に、やっぱり勇気を出してもらいたい、元気に、やっぱり出してもらいたいのがあるので、やっぱりこれから社会復帰できるように頑張っていってほしいなと思うけど、今それができないから、やっぱり今テレビで、前川さんのいる前で、勇気出して頑張ってほしいって、そういうふうな気持ちで今こうやって前川さんに投げかけているんですけど、前川さん、どんな気持ちでいるのかちょっと分かんないけど、やっぱり負けないで頑張ってほしい、前川さんには。

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