鈴木委員、時間になっておりますので、おまとめください。
伊藤孝江 (公明党)
2026年7月9日・第221回国会 参議院 法務委員会 第19号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 39 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 269 発言)
前後のやりとり
時間ないからやめますけれども、刑事局長、大臣にちゃんとレクチャーすべきですよ、どういう議論がなされたか。基本が分かっていない、残念ながら。
最後に、大臣、言わせてもらいますけどね、あなたも政治家ならば、せっかく大臣になったんだから、大臣としての矜持持って答えてくださいよ。私があなたに強くなぜ言うかというと、私は少なからず、あなたが政治家になるとき……
鈴木委員、時間になっておりますので、おまとめください。
私は、私なりに最大の協力はしたつもりでいるんだよ。全くあんたには人情味もなければ、政治家としての見識、矜持ないですよ。
- (上の発言)
鈴木委員、時間になっておりますので、おまとめください。
これだけは強く言っておきますから。
是非とも大臣、せっかく大臣になった以上は、責任を持ってその立場を果たす、その決意を是非とも持っていただきたいと思います。よろしいですか、大臣。
鈴木委員、時間になっておりますので。答弁結構です。(発言する者あり)時間もう過ぎておりますので、大幅に過ぎておりますので、次の質問のときに。
立憲民主・無所属の打越さく良でございます。 今ほど来、森委員そして鈴木委員の方からも、検察に対する不信がこれほど高まっていると。その不信が、ここまで再審冤罪放置してきた、それに対する不信がこうして再審法改正機運を後押ししてくださった。今日もたくさんの傍聴人の皆さんいらっしゃる。この場にいらっしゃらない方たちも、本当に長年苦しめられてきた再審冤罪被害者、そうしたことが二度と生まれないように、そしてその決意をしっかりと示す改正法にしてほしい。ところが、そうなっていないんじゃないかという不信が高まっているわけです。その不信をますますかき立てられるようなことが…