時間になりましたので質問を終わりますけれども、その辺りの検証は必要ですよね。
以上です。
2026年4月16日・第221回国会 参議院 厚生労働委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 56 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 124 発言)
時間になりましたので質問を終わりますけれども、その辺りの検証は必要ですよね。
以上です。
おっしゃるように、先ほども申しましたように、これまで私たちいろいろ大変な思いをしていますので、不安というものはあるわけであります。
今、私たち病院団体も、あるいは厚生労働省の方も、必要以上の在庫は抱えないようにということを我々から各病院にお願いしているという事実もありますし、それからトイレットペーパーとか、昨年のお米の話は誰が悪いか分かりませんけれども、これまでちゃんとした流通ルートに乗ってない業者さんが買い込むといったことも今後発生する可能性がありますので、そういった場合には是非厳罰を掛けるといったような態度も必要なのかなというふうに思います。
僕も同感ですね。それやんないと駄目ですね。
最後に、もう時間ないので、一つだけ。
だから、今のことも含めて、政府の対応の中で、もうこれ一つだけ最優先でやってほしいということがあれば、小林参考人、いかがでしょうか。これだけ、もうこれだけはどうしてもやってほしいという。
私ども、このお手元の資料の九ページで四つほど取りまとめてありますけれども、やはり実際の供給不安よりも、やはりそのコスト増が深刻だというふうに考えておりますので、現在、その不採算については、不採算の薬価引上げ等、対応していただいております。 それから、古い話ですけれども、昭和四十たしか七、八年、第四次中東戦争のときの狂乱物価のときに、恐らく緊急臨時的に約三百品目ほど薬価引上げが行われたというふうに承知しておりますので、是非、こういう状況が続いて想定外のコストがある場合は、医薬品の供給ですから、やっぱりそういったものを考慮していただければというふうに考えて…
時間になりましたので質問を終わりますけれども、その辺りの検証は必要ですよね。
以上です。
岩本麻奈君。
最初に、ジンノ参考人、お願いします。 私の古い、母がというか、もう再利用のときの開業医を見ておりますけれども、もしもそういうことになりましたときに、有事の、何か再利用できるものがあるとしたらそれが何でしょうかというのが一点目で、二点目なんですけれども、これ、私もちょっとなかなか言いづらいんですが、やはり、大坪参考人からお話を聞いて、難病の方のために、ちょっとした病気というか、軽い風邪とか、あとは一般、健康な人が少し、なるべく病院を行くのをちょっと控えたりとか、やっぱり医療のそういうものが無限でない、有限であるということが今回はっきり分かった中で、この供…
どなたに御質問ですか。