谷浩一郎 (参政党)

2026年5月21日・第221回国会 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 158 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 200 発言)

今の御答弁ですと、除去できる可能性もあるだろうしできないこともあるだろうというようなところだとは思います。

続けてお伺いします。

また、今、恐らく困難である可能性もあるというふうに私は認識をするんですが、それが困難である場合、国はその当該モデルの利用停止や再学習又は廃棄を命じることができるのでしょうか。こちら、お伺いします。

前後のやりとり

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