内閣総理大臣高市早苗さん、時間が迫っていますので、簡潔にお願いします。
坂本哲志 (自由民主党)
2026年3月9日・第221回国会 衆議院 予算委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 311 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 553 発言)
前後のやりとり
是非、シンプルな税制に向けて見直しを進めてほしいなと思っております。 私の地元は、愛知県の豊田、みよしでございまして、トヨタ自動車を始めとする自動車産業の集積地でございます。よく地元で言われるんですけれども、我々の技術は本当に世界一である、なんだけれども、国としてバックアップしている中国にどうしても最後負けてしまう、なので、どうしても国策として日本ももっともっとバックアップしてほしいというお声を本当にたくさん伺います。 どんな分野でも、技術開発だけじゃなくて、やはり商業ベースまで乗っていかないと厳しいのかなと思っておりまして、私は、昨年、経済産業委員…
申合せの時間が迫っておりますので、よろしくお願いします。
はい。
子供がいるいないに関係なく、やはり女性が生涯、経済的に自立をする、これが非常に重要と思っています。
最後に、総理、女性の真の活躍に向けて、お考えをお聞かせいただきたいと思っています。
- (上の発言)
内閣総理大臣高市早苗さん、時間が迫っていますので、簡潔にお願いします。
それぞれ女性によって、自分はばりばり働きたい方もいらっしゃれば、家庭にいてほかのことをしたい、また地域社会で活躍したい、いろいろな希望があると思います。でも、それらの希望がかなえられる、自分らしく生きられる、そういう社会をつくってまいりたいと思います。
御答弁ありがとうございました。
私もしっかり尽力したいと思います。ありがとうございました。
これにて田中君、丹野さんの質疑は終了いたしました。
次に、吉川里奈さん。