内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。
先ほど木原稔拉致問題担当大臣からお話がありましたように、拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重要な問題であり、国の責任において主体的に取り組み、解決を目指すべき課題です。肉親との再会を待ちわびる拉致被害者やその御家族の思いを胸に刻み、若山政務官とともに木原大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存です。
長島委員長を始め、各委員、各理事の方々の御指導をよろしくお願い申し上げます。
2026年6月2日・第221回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 9 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)
内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。
先ほど木原稔拉致問題担当大臣からお話がありましたように、拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重要な問題であり、国の責任において主体的に取り組み、解決を目指すべき課題です。肉親との再会を待ちわびる拉致被害者やその御家族の思いを胸に刻み、若山政務官とともに木原大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存です。
長島委員長を始め、各委員、各理事の方々の御指導をよろしくお願い申し上げます。
次に、あかま国家公安委員会委員長。
国家公安委員会委員長として、拉致問題に関する警察の取組について御報告申し上げます。 北朝鮮による拉致容疑事案は、我が国の主権を侵害し、国民の生命身体に危険を及ぼすとともに、被害者やその御家族に耐え難い苦痛を与える許し難い犯罪であり、治安上極めて重大な問題です。拉致被害者の方々、そして御家族の皆様が御高齢となる中で、もはや一刻の猶予もない状況にあると認識しております。 現在、警察においては、日本人が被害者である拉致容疑事案及び朝鮮籍の姉弟が日本国内から拉致された事案、計十三件十九人を拉致容疑事案と判断するとともに、拉致の実行犯等として、北朝鮮工作員等計…
この際、鈴木内閣府副大臣、国光外務副大臣、若山内閣府大臣政務官、英利外務大臣政務官、島田外務大臣政務官及び大西外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。鈴木内閣府副大臣。
内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。
先ほど木原稔拉致問題担当大臣からお話がありましたように、拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重要な問題であり、国の責任において主体的に取り組み、解決を目指すべき課題です。肉親との再会を待ちわびる拉致被害者やその御家族の思いを胸に刻み、若山政務官とともに木原大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存です。
長島委員長を始め、各委員、各理事の方々の御指導をよろしくお願い申し上げます。
次に、国光外務副大臣。
外務副大臣の国光あやのでございます。
拉致問題の解決には、国際社会との緊密な連携が不可欠でございます。茂木外務大臣をしっかりと補佐し、引き続き、あらゆる機会を捉えて拉致問題に関する国際社会の理解と協力を求め、拉致問題の即時解決に向けて最善を尽くす所存です。
長島委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、若山内閣府大臣政務官。