大島敦 (中道改革連合)

2026年6月3日・第221回国会 衆議院 内閣委員会 第17号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 12 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 158 発言)

なかなか答弁が難しいと思うんですよ。

前回お示ししたとおり、私も地元で使っている名刺があって、今回、特別に作りました。下の方に、困ったら私の事務所へ、中東情勢関連は裏にということで、表面のQRコードから大島の、直接メールが出てきて、意見が入るようになっていて。裏面の役所のページ、ここは燃料油要請とか石油由来製品とか住宅分野受付、このQRコードを読むと、役所の、そのまま書き込めるページに直接行くようになっていまして、これを地元で配っているの。

やはりこれは、審議官、個社の情報よりも、おおむねもう大体ボトルネックのところは分かってきたのかなと思うんですよ。ですから、ホームページで。

先ほど言っていたベンゼン、トルエン、キシレンが意外と作りにくくて量はたくさん出ないとか、C4留分というのも、これはナフサを分解する過程でできる副生品と聞いているので、これも結構把握するのが難しいかなと思っていて。

私がここで赤で示してあるポリスチレンとかスチレンモノマーとか塩化ビニール樹脂とか塩化ビニールモノマーとかエチレンオキサイド、エチレングリコール、大体ここにスコープを当てながら、全部、十八品目でもいいんですけれども、経産省の、ある程度、役所のホームページの中で五月、六月、七月分についてはこのくらい供給できるということを明示した方が、大体、工務店さんとしても、そろそろ六月になったから来るかなみたいなことを想定できると思うんですけれども、その点について御答弁いただけると助かります。

前後のやりとり

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