午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時八分休憩
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午後一時開議
2026年5月13日・第221回国会 衆議院 内閣委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 216 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 395 発言)
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時八分休憩
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午後一時開議
どうやって精査するんですか。
それは、特定重要技術の研究開発に資する、それがここに、Kプロに値するというところをしっかり今までどおり精査するということだと思います。
しっかり今までどおり、特定重要技術に資するものとして審査してください。含まれるだと、それよりはるかに広いですよ。今の答弁で、事実上、資さないものは含まれないという答弁だと思いますので、一定の意味はあると思います。
終わります。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時八分休憩
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午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。
質疑を続行いたします。西田薫君。
日本維新の会の西田薫でございます。本日もよろしくお願いいたします。 私、先々週の本会議におきまして、党を代表しまして質疑をさせていただきました。そのときも申し上げさせていただいたんですが、この三月に、私たち維新の会は提言書をまとめさせていただいて、そしてまた大臣に手交させていただいたと思います。今回、この改正案におきましても、その多くを盛り込んでいただきましたこと、本会議の場でも申し上げましたが、感謝を申し上げたいというふうに思っております。 これは私たちがやったということを主張したいがために言うわけじゃなく、もちろん、自民党の皆さんも提言書を出され…
お答え申し上げます。 海底ケーブルの生産から敷設、保守につきましては、現状、日本企業により対応できるものと認識してございます。このうち、海底ケーブルを敷設する船につきましては、日本企業が保有する数が限定的でございまして、海外企業が保有する船舶も利用されているものと承知してございます。 近年、生成AIの普及などを背景に、海底ケーブルの需要が増大し、また既存の船舶の老朽化も進む中にございまして、引き続き我が国の自律的な供給体制を確保していくためには、海底ケーブルの敷設、保守能力を我が国で十分確保することが重要であると考えてございます。 総務省では、情報…