許斐亮太郎 (国民民主党)

2026年4月14日・第221回国会 衆議院 総務委員会 第7号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 86 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 160 発言)

堀内副大臣、どうもありがとうございます。

そこで、やはり政策というワードも出てきました。経済安全保障という政策と投資による収益について質問したいと思います。

政策的意義のある案件がそのまま収益性の向上につながれば、これは何も問題ないし、ハッピーなんですが、本来は別のベクトルだと私は思っています。時には相反することもあると思います。

そこで、JICTの投資案件において、政府が進める経済安全保障の政策的意義と収益性、どのようにこれを両立していくのか、判断基準などの総務省のお考えをお聞かせください。

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