以上で関係大臣の発言は終わりました。
この際、副大臣及び大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
2025年11月21日・第219回国会 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 8 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 17 発言)
以上で関係大臣の発言は終わりました。
この際、副大臣及び大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
デジタル大臣、デジタル行財政改革担当大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 誰一人取り残されない、人に優しいデジタル社会の実現に向け、国民の皆様にデジタル化の恩恵を感じていただけるよう取り組んでまいります。 安全で便利なデジタル社会の基盤となるマイナンバーカードについては、カードを保有するメリットを多くの人に実際に感じていただけるよう、行政を始め民間も含めた利用シーンの拡大、スマートフォンへのマイナンバーカード機能の搭載や利用の拡大、マイナポータルの利便性向上などの取組や、周知、広報を進めてまいります。 マイナ保険証を基本とする仕組みへの円滑な移行…
小野田内閣府特命担当大臣。
クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、人工知能戦略を担当する内閣府特命担当大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 科学技術、イノベーションは、強い経済の基盤であり、国力の源泉です。来年度から開始となる第七期科学技術・イノベーション基本計画の策定に向けて、国家安全保障の観点も踏まえ、科学の再興を実現するための方策や、重要技術領域の特定と産業化に向けた一気通貫支援などの検討を進め、我が国が新技術立国となることを目指します。また、統合イノベーション戦略二〇二五を踏まえた取組を推進いたします。 特に、AI、量子、フュージョン、バイオ、マテ…
以上で関係大臣の発言は終わりました。
この際、副大臣及び大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
デジタル副大臣、内閣府副大臣の今枝宗一郎でございます。
デジタル、デジタル行財政改革を担当しております。
政務官とともに大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、松下委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力を心よりよろしくお願い申し上げます。
鈴木内閣府副大臣。
内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。
人工知能戦略、科学技術政策等を担当いたしております。
小野田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、松下委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。