追悼式に是非出席してくださるようお願いいたします。
済みません。
─────────────
2025年11月20日・第219回国会 参議院 法務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 88 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 215 発言)
追悼式に是非出席してくださるようお願いいたします。
済みません。
─────────────
お時間になりましたので、おまとめください。
はい。
二月七日、追悼式が来年あります。今年の追悼式には韓国の政府も参加をいたしました。
今日は、本日、韓国の行政安全部の五人の職員が現場に行っております。なぜ韓国の政府は行くのに日本は行かないのか……
福島みずほさん、時間過ぎておりますので、おまとめください。
追悼式に是非出席してくださるようお願いいたします。
済みません。
─────────────
この際、委員の異動について御報告いたします。
本日、脇雅昭さんが委員を辞任され、その補欠として山崎正昭さんが選任されました。
─────────────
本日が初質問となる国民民主党・新緑風会の小林さやかと申します。 先般の大臣の所信的御挨拶の内容に沿って御質問いたします。 まずは、外国人との共生社会の実現に関する質問です。 大臣は、法令にのっとって外国人を受け入れ、適切な支援を行うとともに、不法滞在者等の法令に違反する者に対しては厳正に対処すると述べられて、秩序ある共生社会の実現を目指すと表明されました。現在、日本には三百九十五万人の外国人が在留し、今後も人手不足分野を中心に増加が見込まれています。 こうした中、地域や学校、自治体の現場では、日本語の壁、また日本の制度への理解不足によるトラブルも…
お答え申し上げます。 外国人との共生社会を実現するためには、受け入れる側の日本人だけじゃなく、委員御指摘のとおり、受け入れる側の外国人もまた共生の理念や日本のルール、制度等を理解するよう努めていただくことが重要であると考えております。 このような観点から、政府におきましては、外国人との共生社会の実現に向けたロードマップ等に基づき、外国人に日本のルールを正しく理解してもらえるよう、生活上のルールや日本語の学習ツールの紹介、国民健康保険等の制度の情報を含む基礎的情報を取りまとめた生活・就労ガイドブックや生活オリエンテーション動画の作成、公表等を行っている…