福島みずほさん、時間過ぎておりますので、おまとめください。
伊藤孝江 (公明党)
2025年11月20日・第219回国会 参議院 法務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 87 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 215 発言)
前後のやりとり
委員から御指摘のありました共同声明の内容については外務省としてももちろん承知をしておりまして、日韓関係を安定的に発展させていく上でも議員外交の果たす役割は重要であると認識をしております。
御遺骨の対応につきましては、これまで国内法令の下で人道的観点も踏まえて関係省庁において取り組んでいるところでございますが、既に韓国政府とも丁寧な意思疎通を行っております。
引き続き、韓国政府との意思疎通を丁寧に行いながら、関係省庁とともに取り組んでいく考えでございます。
お時間になりましたので、おまとめください。
はい。
二月七日、追悼式が来年あります。今年の追悼式には韓国の政府も参加をいたしました。
今日は、本日、韓国の行政安全部の五人の職員が現場に行っております。なぜ韓国の政府は行くのに日本は行かないのか……
- (上の発言)
福島みずほさん、時間過ぎておりますので、おまとめください。
追悼式に是非出席してくださるようお願いいたします。
済みません。
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この際、委員の異動について御報告いたします。
本日、脇雅昭さんが委員を辞任され、その補欠として山崎正昭さんが選任されました。
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本日が初質問となる国民民主党・新緑風会の小林さやかと申します。 先般の大臣の所信的御挨拶の内容に沿って御質問いたします。 まずは、外国人との共生社会の実現に関する質問です。 大臣は、法令にのっとって外国人を受け入れ、適切な支援を行うとともに、不法滞在者等の法令に違反する者に対しては厳正に対処すると述べられて、秩序ある共生社会の実現を目指すと表明されました。現在、日本には三百九十五万人の外国人が在留し、今後も人手不足分野を中心に増加が見込まれています。 こうした中、地域や学校、自治体の現場では、日本語の壁、また日本の制度への理解不足によるトラブルも…