楠田幹人国土交通省不動産・建設経済局長

2025年12月2日・第219回国会 参議院 国土交通委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 54 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 185 発言)

お答えをいたします。

短期売買の割合につきましては、二〇二三年では、東京都が五・二%、二十三区が五・七%、都心六区が七・一%となっております。また、二〇二四年の上半期ですけれども、東京都が八・五%、二十三区が九・三%、都心六区が一二・二%となっております。

前後のやりとり

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